「私は勇気を振り絞ってその会社を辞めました。新しい仕事を見つけるまで1ヶ月しか時間がなかったので、Y Combinatorのニューヨーク支社リストに載っている20社を見つけました。そして、そのすべての会社に応募し、ぜひ入社したいと伝えました。そのうちの1社から連絡があり、それがArcusでした。こうして私はフィンテックの世界への旅を始め、フィンテックについて学ぶために必要なことは何でもしました。」 - Vinay Palathinkal
今回のエピソードでは、 ジェレミー・アウ氏が 東南アジアのフィンテック、過小評価されがちな後発優位性、そして数十年にわたる関係性の緩やかな積み重ねについて語ります。
キーワード:東南アジアフィンテック、ラストムーバーアドバンテージ、複利効果、東南アジア、インド、南アジア、フィンテック、VC