「起業家の方々と話をするのが大好きでした。どうすれば付加価値を提供できるかを考えるのも好きでした。セコイア・キャピタルの投資家たちを出し抜いて、起業家に私を選んでもらえるのも嬉しかったです。そして、取締役会の一員として、会社をあらゆる面でサポートし、円滑な運営に携わることも大好きでした。私は自分自身を、コーチ、セラピスト、ファシリテーター、事業開発担当者といった存在だと考えています。会社に勤めているわけではありませんが、そうした役割を担い、CEOをあらゆる面でサポートできるよう努めています。その部分が大好きです。」 - サラユ・スリニヴァサン
今回のエピソードでは、 ジェレミー・オーが 、ベンチャーキャピタリストとしての政府の役割、創業者の失敗から本当に学べること、そして彼女の投資スタイルを形成したインテル・キャピタルでの教訓について語ります。
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