「フィリピンをテクノロジーの観点から考えると、投資家や創業者にとって非常に魅力的な市場であると言えるでしょう。まず、ご指摘の通り、ほぼ全員、おそらく全員が英語を話せるからです。つまり、言語の壁がない市場として非常に親しみやすいと言えます。次に、ソーシャルメディアへの理解度が非常に高いことも挙げられます。特にフィリピンでは、FacebookやInstagramなどのソーシャルメディアプラットフォームのユーザー数が非常に多く、毎日多くの人が利用しているという統計データがあります。フィリピンからの利用者が非常に多く、Kumuがこれほど成功している理由の一つは、まさにフィリピン系移民向けのソーシャルメディアアプリだからかもしれません。」 - ミカ・レイエス
今回のエピソードでは、 ジェレミー・アウが 、Kumuの8番目の社員であること、フィリピン系移民の物語、そして国境を越えてプロダクト開発のキャリアを築くことについて語ります。
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